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2013
05.03

見た目改良編

音的にはほとんど変化はないですが、リラッカーで薄くなっている彫刻。
アンラッカーになっているベル部の彫刻に銀メッキ。
30~40年代のビンテージ感アップを狙いました。

ちなみに楽器はマーチンのコミ3、
音は、ほかに変え難いビーフサウンドです。



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コメント
大事なんですよ、アメリカ人は平気でリラッカーしますし日本ほどオリジナルにこだわりはないみたいです。僕はTTのアルト、テナーのベルの内側だけGPしたいです。お金貯めなきゃ、やっていただきたいことはいっぱいですからね。
三平dot 2013.05.03 21:28 | 編集
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三平さん
なるほど~
少なくとも楽器の扱いが丁寧になるのと、
カスタマイズすることで世界に”ひとつだけの楽器感”(もともとそうですけど)が
じわじわにじみでて、
ひときわ練習するのも楽しくなりそうですね~
くまやんdot 2013.05.04 11:53 | 編集
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サビサビでしたが、こんなに銀が光るとは?
これで管体全部をきらきらさせると、美しそうです。
が、さぞかし重くなりそうな気がするのが欠点かもしれないですね。
サラテンdot 2013.05.06 16:17 | 編集
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サラテンさん
メッキには重さがわかるような厚さはないですよ。
くまやんdot 2013.05.07 10:28 | 編集
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